製作者の話し合い
5つの異なった材木で造られた天板。
足は鉄のパイプ切りっぱなしで男性的、上の天板は滑らかに削られてて女性的といった印象を受けました。
ちょうど夕方で照明を付けると、床に鉄の丸のシルエットができます。
テーブルを見て楽しめ、床を見ても楽しめます。
伊藤圭さんと宮本啓旭さんが、出来上がりを見て反省会をしてました。
鉄とのジョイント作品で、全て自分では造れないので出来上がりがどうか心配していたそうです。
2人で仕事はこれからも続けたいそうで、椅子製作にとりかかりました。
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コメント
スゴ~~イ。構想はちょっと見せてもらいましたけど、出来上がると迫力!!ですね。今度本物拝見しに伺います!
投稿: フゥ | 2007年10月 5日 (金) 02時08分
ラフデザインしか知らなかったので、出来上がってみてかなり驚きました。
丁寧に磨かれた天板は気持ちが良くて、なでなでしています。
まだちらかっていますが、遊びにいらしてくださいね。
投稿: Banda | 2007年10月 5日 (金) 09時41分